ジョン・バーニンガム(イギリス)『おじいちゃん』(ほるぷ出版)より 1894年 谷川俊太郎・訳

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ちひろ美術館コレクション 人生

絵本が教えてくれる人生いろいろ ちひろ美術館では、すぐれた子どもの本のイラストレーションを貴重な文化財のひとつと位置づけ、世界34の国と地域、207名の画家による27,200点を収蔵しています。 本展では、コレクションの […]

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西村繁男 『にちよういち』(童心社)より 1979年

- - 開催中

ちひろ美術館コレクション展 くらし

絵本に見る世界のくらし ちひろ美術館では、すぐれた子どもの本のイラストレーションを貴重な文化財のひとつと位置づけ、世界34の国と地域、207名の画家による27,200点を収蔵しています。 本展では、コレクションのなかから […]

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井上洋介「でんしゃえほん」(ビリケン出版)より 2000年

- - 開催中

<企画展>奇喜怪快 井上洋介の絵本展

絵本、タブロー、漫画―鬼才の画業を今ここに! 奇想天外な発想が炸裂する独創的な世界を描いた絵本画家・井上洋介が、2016年2月、惜しまれつつ84歳で亡くなりました。鬼気迫る描写に愛嬌と哀愁、ナンセンスを同居させた独自の画 […]

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セイフ・エディーン・ロウタ 『ゲーム』より 1984年

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ちひろ美術館コレクション展 いのち

あふれる生命の彩り ちひろ美術館では、すぐれた子どもの本のイラストレーションを貴重な文化財のひとつと位置づけ、世界34の国と地域、207名の画家による27200点を収蔵しています。本展では、コレクションのなかから「いのち […]

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長新太『ゆうちゃんとへんてこライオン』(小学館)より 1995年

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ちひろ美術館コレクション展 子ども

あそぶの大好き!世界の子どもたち 「Life」をキーワードにさまざまな企画に取り組む2018年、ちひろ美術館コレクション展では、「子ども」「いのち」「くらし」「人生」の4つのテーマで、世界の絵本画家たちの作品を紹介します […]

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いわさきちひろ 海の夕焼けと机に向かう女の子 1973年

- - 開催中

いわさきちひろ生誕100年「Life展」

子どものへや トラフ建築設計事務所

―ちひろが好きな「帽子」が、子どものへやになる! いわさきちひろは子どもの居場所をどのように描いたのでしょう。トラフ建築設計事務所は、ちひろの絵のなかの子どもたちがかぶっている「帽子」に着目しました。つば広帽子、毛糸の帽 […]

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いわさきちひろ 楽器を鳴らす子どもたち 1957年

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いわさきちひろ生誕100年「Life展」

あそぶ plaplax

子どもはあそびながら、さまざまなことを体験し、体全体で世界を知覚していく。 plaplax(プラプラックス)は、いわさきちひろが描いたあそぶ子どもたちの絵とともに、「あそぶ」をテーマに参加型の作品を展示。 絵のなかに入っ […]

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いわさきちひろ 見つめる少女 1967年

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いわさきちひろ生誕100年「Life展」

ひろしま 石内都

―広島から「ひろしま」へ 写真家の石内都は、1945年8月6日の広島の原爆で被爆した人たちの遺品のなかから肌身に直接触れたものを中心に選び、ライフワークとして撮影を続けています。一方、いわさきちひろは被爆した子どもたちの […]

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いわさきちひろ マフラーをした少女 1970年頃

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いわさきちひろ生誕100年「Life展」

みんないきてる 谷川俊太郎

―いきてるってなんだろう 詩人の谷川俊太郎は、16歳のときから詩を書き始め、対象の本質をするどく作品に取り入れるその力には圧倒的なものがあります。今までに書かれた膨大な数の詩には森羅万象が含まれ、無限の広がりが感じられま […]

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