手話通訳付きギャラリートーク申し込み受付開始

4/4(土)手話通訳つきの対話型ギャラリートーク
本日より、ご参加申し込みを受け付けます。

学芸員と手話通訳つきで対話をしながら、いっしょに展覧会「生誕120年『てぶくろ』の画家ラチョフと民話絵本の世界」と「ちひろ いつもとなりに―子どもと動物―」を楽しみましょう。
手話を主要なコミュニケーションの手段とする方(ろう者、難聴者、中途失聴者など)のほか、どなたでもご参加いただけます。

【日時】2026年4月4日(土)14:00-15:00
【会場】ちひろ美術館・東京 展示室
【対象】手話を主要なコミュニケーション手段とする方(ろう者、難聴者、中途失聴者など)のほか、どなたでも。
【定員】15名
【参加費】無料(入館料別)
【申し込み】要事前予約(公式サイトにて)

本事業の鑑賞サポートは、誰もが芸術文化に触れることができる社会の実現に向けて、
「東京文化戦略2030」の取組「クリエイティブ・ウェルビーイング・トーキョー」の一環としてアーツカウンシル東京が助成しています。

▽開催中の展覧会:2026年3月1日(日)~ 5月10日(日)
生誕120年『てぶくろ』の画家ラチョフと民話絵本の世界
ちひろ いつもとなりに―子どもと動物―

いわさきちひろ 「むすんで ひらいて」 1966年